幸せを運ぶアイドル 8,000,000's(やおよろズ)のオフィシャルブログ
2014年04月09日

かわいいヤツから殺される?!「ランブル・イン・ザ・ハウス:Flatrined Games」ねいじまとーこのブラックボドゲレビュー #ねいこのブラレ

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ひさびさのボードゲームレビューです。こんにちは、ねいじまとーこだよ。
今回はFlatrined Games、日本での発売はホビージャパンからのブラフゲー

ランブル・イン・ザ・ハウス

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プレイ人数:3〜6人
対象年齢:8歳以上
プレイ時間:約20分


重箱の隅をつついちゃいますよ。


狭い狭い家に、(約)12体の住人たちが詰め込まれています。
オラこんな家嫌だ! デモクラシーだ!
ということで、自分のキャラが生き残れるように、相手を蹴落とそう! ってなゲーム。



このゲーム、やることが超簡単
自分の手番でやれることは


(1)部屋にひとりでいるキャラクターを動かす

(2)部屋に複数でいるキャラクターのどれか一体を取り除く


このどちらかだけ!

最終的に家にいるキャラクターが1体のみになれば1ラウンド終了です。
3ラウンド繰り返して、点数が多い人の勝ち。


ボードゲームをあんまりやったことがない人にもおすすめのゲームです。
家の部屋配置や、キャラ配置は完全ランダムで、運ゲーよりだけど、
ぐるぐる回してくうちに、相手のキャラがわかり、自分のキャラがバレ、

「あっ……てめえわかってて殺したな………?! あっ……!!!!」
とちょっとした憎しみが生まれいづること請け合いだよ♡


出てくるキャラクターは個性豊か。
ルルブにも片面全面使ってキャラクター詳細が書かれています。
その説明もユニークで面白いんです!
(※キャラの特徴はまったくゲームに関係しません)

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画像はLa Sphereよりお借りしました

こんな感じ。

と、ここまでは、普通のボードゲームレビューしちゃってますね。
ということで、
今回のブラレは「こんなヤツはランブルインザハウスれない! 5選
をお届け。


こんなヤツとはランブルインザハウスれない! 5選



1.ネコが好き過ぎる人

いますよね、ネコが好き過ぎる人。ネコが好き過ぎる人は、たとえ自分の持ちキャラがネコじゃなくても、ついついネコを救おうとしてしまいます。魂からネコに売り渡してるんですね。ネコが好き過ぎる人とやると、相手の動き読めない度が上がっちゃいます。自分の持ちキャラがネコだったらいいんだけど、そうじゃない時のネコ好き過ぎる人は、ノーサンキュー! おまえ、ネコを逃がすゲームじゃねーから! そういうゲームじゃねえから!



2.自然界の法則を気にしすぎる人

ゲームはフレーバー重視のねいじまですが、今回だけは言っとくね。これ、ゲームだから。
わかる、わかるよ、エイリアンにビーバーが勝てる可能性低いの、わかるよ? でもちゃうねん。これ、ゲームやねん。キャラクターの特性、あんまり関係ないねん。そんなん言うたら常に元々の住民・悪ガキが負けるから!



3.とりあえずかわいいヤツを殺そうとする人

あーこれはねいじまですね。相手のキャラクターが読めない初手でありがちなのです、かわいいヤツを殺しとくかっていう風潮。持ちキャラがかわいいヤツだと死ぬ確立大。特にとりあえずかわいいヤツを殺そうとする人は、世の中のKawaii至上主義に真っ向から喧嘩を売る傾向にあるので、ゲームが素早く進むけどやりにくいかも。正直すまんかった。


4.SAN値チェックしがちな人

ふんぐるい むぐるうなふ くとぅるう るるいえ うがふなぐる ふたぐん……いあ いあ か’とぅーる……
あっSAN値チェック1D10で〜す。
そういうゲームじゃねえから。冥きものが確実に勝つことないから。な。
あっ狂信者の方……? うん、そういうゲームじゃねえから。


5.「家にゴミ箱がなかった」「家に開かずの間がある」など、家関係で暗い過去を持っている

今日はとっても楽しかったね、明日は、もっと楽しくなるよね、ねっ、まきおちゃん……? まきおちゃんの実家トークを聞きながらやるランブル・イン・ザ・ハウス……か…………
ドッキドキしますな…………(別にそんなゲームじゃない



以上、こんなヤツとはランブルインザハウスれない! 5選でした。
実際のゲームはかる〜く流せるよいゲームなので、頭ぐずぐずのまんまでも楽しめちゃいますよ。

続編の「ランブル・イン・ザ・ダンジョン」を合わせてやると12人も! やおよろズ全員+αできちゃう!

ゲームとゲームの合間に、ゲーム会のウォーミングアップに、いかがでしょうか!



それじゃ、Tschüss!

 0f0105ad8ccdc4d95713e0f0bb927602.jpegねいじまとーこツイッター
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全方向カルチャー発信型アイドルやおよろズのお金大好き担当。
SFとボードゲーム(主に重ゲー・バカゲー)が守備範囲。
好きな言葉は「好きの反対は無関心」
所持ボドゲが3桁を越えました。そろそろ怒られそうってか怒られてます。
posted by やおよろズ at 09:02 | Comment(0) | ♡ボードゲームレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2014年01月18日

ねいじまとーこのブラックボドゲレビュー「モテねば。:大気圏内ゲームズ」 あの娘はきっと本物のお嬢さん #ねいこのブラレ


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ルルブ>元来人間とは、高校生活の3年間でモテねばなりません……
ねいこ>( ゚ω゚))コクコク
ルルブ>おまえ は できてたのか
ねいこ>......
ねいこ>そんなリア充 できてたら ここで 自称アイドル やってねえんだよ
ルルブ>......



茶番はこれくらいにしておいて、今回は

大気圏内ゲームズさんの 「モテねば。」
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プレイ人数:3〜5人
プレイ時間:60分
対象ハート年齢:15〜18歳

公式サイトより)

を、レビューというか、勝手な妄想を書いていきたいと思います。


モテねば。は、1年1ラウンド、計3年間(=ラウンド)、
キューブで表された5種類の魅力で女の子にアタックしていくゲームです。

ゆるふわな見た目に反して、しっかりがっつり60分ゲーム。
まあ、システムに関しては色んなところがレビューしていらっしゃいますので、
ねいじまからは「もうね、超おもしろいよ………これ……」という一言にまとめておきまして、



攻略キャラクターである女の子たちのレビュー妄想をします。



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左からYunaちゃん Mayuちゃん Ayakaちゃん



Yunaちゃん→おそらく中学では美術部の幽霊部員か、弱小校のバスケ部で、今帰宅部ですね。典型的なロキノン厨で、ROCKIN'ON JAPANとタワレコ信者で、「やっぱ小さいハコじゃないとさ〜」とか言ってる。クラスでは同じロキノン厨のクラスメイトとつるんでますね。サバサバ系で男子とも結構仲いいけど、基本は孤高タイプ。でも落としてみるとベッタベタになるネコデレ系女子



Mayuちゃん→この立ち上るメンヘラ感……! 中学は帰宅部か吹奏楽部でフルートとか吹いてた(あるいは、サックスに憧れてパートに入ったものの、音が出せなくて挫折した)。不思議ちゃんですね。靴下を無防備に直してる絵のあたり、典型的サークルクラッシャー



Ayakaちゃん→昔バレー部今ダンス部みたいな、Aランク女子。男子からの人望も厚い。今好きなアーティストはケイティ・ペリーとワン・ダイレクション。美人系だけどウケ狙うような行動も取れる根っからのAランク女子



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左からSakiちゃん Natsukoちゃん Makotoちゃん



Sakiちゃん→あーーーーこれは、これはBCランク女子ですね。徒党を組んでおそろとか秘密とかで連帯感を持って対立グループを潰し合う、悪夢のBCランク女子。しかも、たぶんCランクの中あたりが本来のスペックなのを、なんとかBランクの中の下あたりまでのし上がってきてる系女子です。中学はバトミントン部か軟式テニス部で、今はファーストフード店でバイトしてます。年上の兄弟(多分お姉ちゃん)がいるせいで耳年増。体操着入れっぽい紙袋は、おそらく高校生女子にありがちなあえての下着屋のショッパーです。頭は悪い


Natsukoちゃん→Natsukoちゃんは、Sakiちゃんと違って特に努力してないBランク上。おそらくAyakaちゃんあたりと仲がよくて、Aランクにも入れるんだけど、そこまではいいかな? と思うサッパリ女子。兄弟の真ん中で、一番上が音楽が好きなお兄ちゃん、下がちょっと年の離れた妹かなー。子供のあつかいが上手い。保育園実習に行って、いの一番に気に入られて最終日に「行かんといて〜〜また来て〜〜〜」って泣かれる。得意な科目は英語。


Makotoちゃんまっこまっこりーん!! ちがうか! ということで、ソフトボール部かなーーー。あるいは、時かけ意識で、中学ソフトボール部でちょっと遊んでるだけかな。男友達のほうが多くて、ひそかに隠れファンが多い。苦手な教科は歴史。夏にスカートの中を下敷きで扇いで隣の席の男子に「おいお前女だろ……」とか言われ、「いーじゃん見たいんけー?」とか強気に返すんだけど、その隣の席の男子に夏休み中に告白されて夏休み中悩んじゃうタイプですかわいい。兄弟は、もう社会人の兄か姉。



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左からKaoruちゃん Hinanoちゃん  Sanaeちゃん



Kaoruちゃん→中高共に吹奏楽部トランペットパート。先輩からの覚えもよくて、三年生の時にはパートリーダーになり、部活全体でも役職を務めるまじめタイプ。理系で、好きな科目は数学。Aランクで、時々楽しくって暴走するAyakaちゃんを止めるクールしっかり担当。男子とは喋るけれど、そこまで仲がいいわけでもない。要領も頭もいいので、先生から生徒会に誘われ、部活が……と迷うんだけど結局立候補し、そこでも頑張っちゃう。


Hinanoちゃん→Bランク中女。Sakiちゃんと同じ穴の狢。口を開けば恋愛話の歩くスピーカー(小声)。かわいいし、化粧もうまいんだけど、ちょっと媚びすぎで男子からは(特に野球部)からは敬遠されている。サッカー部の男子と付き合っていてくだらない喧嘩で別れてしまう。テスト前は自分の頭の悪さを逆手にとり、部活休止期間中の男子に「ね〜〜〜教えて〜〜〜♡♡微分わからへんねん♡♡♡」とサッと近くに座って媚びられるタイプ。部活は中学はバトミントン部だったが、今は手芸部(家庭科部)の幽霊部員。「手作りのクッキー作ってきてあげよか♡」


Sanaeちゃん→Cランクでありのままに生きている素朴な女の子。おばあちゃん子。Sakiちゃん、Hinanoちゃんたちの悪口を悪口で洗う戦争とは無縁の、おとなしい女子グループに属している。成績は可もなく不可もなくだが、希望進路がはっきりしていないので、両親は心配している。中学はバスケ部の補欠。年の近い妹がいて、妹は派手でしっかり気のキツいタイプ。将来もらとりあむタマ子になる可能性ナンバーワン



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左からKoharuちゃん Chizuruちゃん Mitsukiちゃん



Koharuちゃん→バレー部のアタッカー。長身でモデル体型。部活をやっている枠でAランク。中学のころはSakiちゃんと仲がよかったが、高校に入ってからは専ら部活仲間と一緒にいる。練習続きなので浮いた話もなく、恋バナといえばバレー部仲間で回し読むちょっと古い少女漫画(ex;花より男子、ヤマトナデシコ七変化など。君に届けなどのマーガレット系コミックスも回し読みされる)の話題ばかり。キツい練習の毎日だが、バレーが好きなのでそこまで苦でもない。苦手な教科は英語、得意な教科は体育。お母さんは少女趣味。


Chizuruちゃん今回の腐女子枠その1。Cランク下からDランク。絵師。pixivと自ジャンルサーチで見つけた神サイトに入り浸る日々。基本はジャンプ系の少年漫画ゾーン。ネット上では明るく銀魂風の文体がイタいリア(=リアル中高生)絵師だが、現実ではちょっと根暗感が出てしまい対応はキツめ。メガネをとってコンタクトをはずしても別に美少女にはならない。オンオフ共に活動。中高ともに美術部。


Mitsukiちゃん今回の腐女子枠その2。Dランク。文字書き。普段はpixivで自ジャンルの絵をブクマし、ニコニコ動画ではMADを漁る日々。自ジャンルは最近人気の少年漫画から、商業まで広くカバー。Chizuruちゃんは漫画しか読まないが、Mitsukiちゃんは図書館に入り浸り、小説も読む(梨木香歩など、基本はファンタジーだが、宮部みゆきや恩田陸などのミステリーも好き)。部活は中学は美術部だったが、高校は漫画研究会。買い専。


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左からReikoちゃん、Fumiちゃん



Reikoちゃん→お嬢。もはや、ReikoちゃんじゃなくてReikoさんキュアビューティ。部活は茶道部であってほしい。男子からは高嶺の花扱いされていて、年齢=彼氏いない歴。頭がいい。Kaoruちゃんと一緒に生徒会に入って文化祭の時に奮闘しそう。あまりの高嶺の花扱いで、高校時代大学時代ともに自信過剰な男性しか寄ってこず、男性嫌いになっていたところを年下の男の子と恋に落ちるパティーン。得意な科目は化学。


Fumiちゃん→Cランク女子。ぽっちゃり。三度の飯より菓子が好き。怠けたがりで、休日にコンビニ行くのもめんどくさい。書道部。高校時代は男子から「あいつ、巨乳だよな……」と影で噂される。大学に入り、見事に痩せて大学デビュー、化粧で化けるタイプ。スポーツマンの幼なじみがいる。ぼーっとしていて、テストもケアレスミスによる失点を多々する。




以上です!! 自分が自分で気持ち悪い! こんにちは!!!



こんなモテねば。のバックグラウンド妄想をしながらモテねば。をやると、
3年目に目当ての女の子が落とせないとすごく悔しいのでおすすめです! リアルファイトにも発展しかねないほど悔しいです!

箱横にも書いてあるように、
MOTE never comes only by waiting.

なので、気になる女の子は攻めて攻めて攻めまくるべし!!!!!! 








でも、このゲーム、ルルブも画像も、公式の保存名が




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モテ、こねえじゃねえか!!!!!!!!!!!




チェックナウ!!→大気圏内ゲームズさんのサイト



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全方向カルチャー発信型アイドルやおよろズのお金大好き担当。
SFとボードゲーム(主に重ゲー・バカゲー)が守備範囲。
好きな言葉は「好きの反対は無関心」
disってなきゃやってられないアンチ観光客派京都人。
posted by やおよろズ at 21:33 | Comment(0) | ♡ボードゲームレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年07月10日

ねいじまとーこのブラックボドゲレビュー「Dragon's Stone : Power9 Games」もちろん、目指すは大商人 #ねいこのブラレ

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今回ご紹介するのは、Power9 Gamesさんの



「Dragon's Stone」
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※画像は公式からお借りしました

3~5人用ドラフト式カードバトルゲーム
だいたい30分くらい



コンポーネントのDragon's Stoneがかわいい!
サン宝石を思い出しました。
財宝を入れる袋も付いているので、片付けもしやすく、
小さな箱なので持ち運びもしやすいサイズ。



カードを出して勝負に勝ち、財宝を集めるゲームです。
カードの数字の大きさで勝負!
でも、それぞれの能力や、「フラッグ」の存在で、勝敗は左右されます。
1ラウンドは4戦。誰かが財宝を5つ集めるまで続けます。


強いカードを出すためには、
事前に特定のカードを出したり、
金を支払ったりしなければなりません。


ドラフトの段階で「これや!」と思っていても、
最後まで欲しいカードが回ってこず、ラウンドでカードが出せなかったり……
最後の最後で良いカードが回ってきたものの、そのカードを出すためのカードがなかったり……


何度でも飽きずに遊べるゲーム。
そして、性格が出てきます。





Dragon’s Stone式性格診断
(ねいじまの独断偏見です)




のカードを集めるあなたは →えみちゃんタイプ
「領主」や「ロイヤルガード」など、
正統派中世ファンタジー系カードを集めるあなたは、えみちゃんかも。
聖なる力で敵を薙ぎ倒すよ!
「正義は勝つ!」をモットーに、
迫り来る敵を正義の御旗のもと殲滅するロマンを感じるタイプ。




のカードを集めるあなたは →ねいじまタイプ

もうね、お金が貰えたらもうなんでもええんや。
最終的には「大商人」、潰したいのは「銀行家」と「ダークエルフの義賊」
そんなコイン狂のあなたは
間違いなくねいじまタイプ
です、諦めてください!
コインには限りがありますんで、あんまり溜め込みすぎないように!




のカードを集めるあなたは →まりえ先生タイプ
「ゴブリンの占い師」や「ゴブリンキング」など、
赤を重ねれば重ねるほど強くなるゴリ押し系カードを集めるあなたは、
間違いなくまりえ先生です。いつもお疲れ様です。
やおよろズのゴリ押し営業隊長は、ゴリ押せば押すほど強くなるっ……!
最終的にドラゴン。
ドラゴンなっちゃう系、情熱的ゴリ押しをこれからも展開してくださいっ。




のカードを集めるあなたは →ましろんタイプ
「死霊術師」や「ギャンブラー」など、
引き運が重要な黒のカードを集めちゃうあなたは、
きっと引き運の強さがましろんに似てる
そうなんです、
わざと強いカードを捨ててたら、
あなたに引かれちゃったりするんです。ギニャッ!
弱いふりして強きを挫く、実は策略家?! な水面下暗躍タイプのはず。




のカードを集めるあなたは →たまくみタイプ
やっぱりファンタジーといえばエルフやドワーフ! 魔法使いはマスト! 
だけど、
実はお金払ったらOKっていう現実的な面を持つ、
緑のカードを集めるあなたはたまくみタイプ。
強かにドラゴンズストーンを集め、ちゃっかり勝利しちゃいそう。
ダークエルフの義賊をねいじまは許してませんからね!!




あなたはどのタイプだったかな?
適当にいま考えた診断なので、
やおよろズちゃんズとすがり隊のみなさん、お目こぼししてくださいっ。

ぜひぜひ、Dragon's Stone、やってみてねっ。
まず3回はやること請け合いです。




やおよろズ ねいじまとーこ(ツイッター
posted by やおよろズ at 11:33 | Comment(0) | ♡ボードゲームレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする