
やおよろーっ★
今年の名古屋は大変よ!
灼熱なんてもんじゃない!
やおよろズのおしゃれ好きアイドルこと
らんちゃんです★おひさしぶりーっ
今日はツイッターでちょっと話題に上がった話を
ブログに持ち込もうと思います(^^)
それは…
「タトゥーはファッションとして是か非か!」いやー、なんとゆーか
最近タトゥータイツなんたるものが巷で流行っているわけですよ。
わたしは所持していないのですけどね。
どうせならタイツじゃなくて、肌にやってしまいたいなーと
思うタイプなので。
しかしですよ。
さすがに自分の体に刻むのは抵抗があるので
最近はスキンアートといって
エアブラシみたいなので肌に絵を描けたりもするので
そーゆうのがいいなって思っているんですよ。
だけどタトゥーを否定するわけではなくて
自分が彫るのは怖いけど人がやってる分には、普通にかわいいと思うんです。
わたしは近い将来、タトゥーがお洒落として
受け入れられる日が来ると思ってるんです。
(そしたらみんながそんな日は来ないって言うから…

)
刺青というと和彫の鯉とか龍とか(強面の方々)を連想させてしまうと思ったので
今日はあえてタトゥーという表現を使いますが、
今でももう、タトゥーをファッションとして取り入れている人
結構いるんですよ!
若い女の子が耳の後ろに親指の爪くらいの♡を入れていたり、
足の甲や鎖骨に英字入れてたり…なんて人もちらほら見かけます。
みんな大好きな(?)安室ちゃんや浜崎さんや中島美嘉さんだってタトゥーしてます。
男性だとドラゴンアッシュのKJさんやKEMURIの人とかハイスタのケンさんとか
昔に比べたらタトゥーへの抵抗って減ってきてるんじゃないでしょうか。
わたしは自分が掘るとなるとやっぱり怖いのでできませんが、
それは誰かがピアス開けるの怖いって言っているのと
同じなんですよ。
ここ最近タトゥーシールとかスキンアートたるものが流行しているのは
掘るのは怖いけど、タトゥーをファッションとして受け入れているってゆう
世間の変化だとも思うんです。
タトゥーのネックなのは、一生モノってのと
モノによっては生命保険入れなかったり、
ねいこさんに教えてもらったんですが
MRIが受けれないとか。(火傷するみたいです)
だからこそ、タトゥーそのものが
現代に受け入れられやすいように
変化してきているんじゃないかなと思うんです。
でもそのうち、みんながタトゥーもどきをしだしたら
本物ともどきの見わけもつかなくなって
本物のタトゥーがもっと抵抗なくなるのかなって思ったりするわけです。最後なんかぶれましたけど、
タトゥーのイメージがよろしくないこともわかっていますし、
生理的に無理とか、将来のこと考えてないとか
そーゆうイメージもものすごくわかります。
わたしも正直タトゥーはファッションとかいいながら
人で判断する部分は大きいです。
でも、イメージが悪いってのはその分時間がかかるってだけで
いつかはみんな、慣れちゃうもんですよ。認めちゃうもんですよ。
わたしは自分の子供が今の自分の年くらいになる頃には(30年後にしよう。)
今よりもーちょっとタトゥーへの認識が変わってると思います。
もちろん、万人受けするとは思ってないですし、
今のピアス人口ほどにタトゥー人口が増えるなんて
そんな風には思っていません。
でもタトゥーは怖い人たちのものではなくて
個性を表すファッションの1つになるんじゃないかな、と
おしゃどるは考えているわけなのです。
こーゆう考え方もありますよってことで
見てもらえばいいかと思います。
ちなみにあの雑誌は
よくビレッジヴァンガードとかで
立ち読みしますの
みなさんもぜひ
おしゃどる★らん
@ran_8000000フォロー待ってますー
posted by やおよろズ at 01:00
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らん
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