こんにちは、ねいじまとーこです。
今回の潜入レポートは、
ダイアログ・イン・ザ・ダーク。
グランフロント大阪でやっている、積水ハウスとの共創プログラムの
「対話のある家」
でございます。
(※暗闇なんで、写真ないです)
ダイアログ・イン・ザ・ダークとは、
公式によると
「暗闇のソーシャルエンターテイメント」だそうです。
普段視覚を頼りに生活をしていない視覚障碍者の日常を体験してみよう!
というイベント。
6人のグループ+視覚障碍者のアテンドさんと一緒に、日本家屋(※たぶん)で
歩いたり、物を触ったり、お菓子食べたり、
普段日常でしていることをするだけのイベント。
ねいじまが一番感じたのは、
「ねいじまが思ってた小学校とか中学校とかでやったんと違う………!」
最初、東京のダイアログ・イン・ザ・ダークについて
「めっちゃ面白いやつやで!」と言われてたんですけど、
ねいじま、いかんせんdisっちゃうアイドルなんで、
「いやいやいやいや言うて……
いうてこう………
道徳()的なやつやろ?
楽しく……ないやつやろ?」
って、思ってたんですよね。
もうね、全然そうじゃなかった。
あたりまえのことをやってるのに、超楽しい。
6人でギャーギャー叫びながら暗闇の中でさんざん喚いてたら、
超楽しい。
家のなかと玄関前で、空気の味というか気配が違う。
だんだん暗闇のなかにいると、周りにだんだん遠慮なくなってくる。
何より、外見が見えなくって声だけだと、超仲良くなれる。
暗闇の中で、まさかのガーデニングをして、
朝顔の種をプランターに植えました。
まさかの、持ち帰りでした。
芽が出ました(戸惑ってます)
頑張って、育てようと、思います。
そんなダイアログ・イン・ザ・ダーク大阪、レポになってないレポでした。
一番の衝撃的なことは
チケットを「ねいじまとーこ」名義で申し込んでいたのですが、
最後スタッフの方に
「ブログ……書かれてるんですね。」
って言われたのが、一番の修羅場です。
そんなダイアログ・イン・ザ・ダーク大阪(二回目)、
ねいじまが参加したのは「初夏」でしたが、
内容の違う「夏バージョン」をやるそうです。
暑い夏に暗闇で盛り上がれ!
闇で盛り上がれるのは肝試しだけじゃないぞ!
幽霊も出る隙のない純度100%の暗闇にゃん!
ねいじまとーこ(ツイッター)
こう、公式の人に見られてるかもしれない……って思うと、
必要以上にステマ感でました。
ほ、ほんとに楽しかったんだからねっ!















えみちゃん
キタコ